9月の食べ物、飲み物

公開日:2019-09-30

秋になり個体も大きくなった鯵、刺身、棒鮨、昆布〆ドレッシング和え 大きくなると脂の乗りは無くなりうま味が多く食べ応えがあります 剣先烏賊、350の缶ビールと比べてみても大きさがわかると思います 1杯でも刺身かなりの量です 下足、耳はフリッター大きくても固くなくビールに合います かぼちゃ頂いたので、煮物と洋風にグラタン こちらも頂き物、黄桃 生ハム、モッアレラとサラダ 粉ゼラチンを使いゼリー かぼちょも桃も甘みがあるもので五味とよく言われますがいかに”甘み”が大事な旨味かを気づかせてくれました

キアルリ ランブルスコ ロッソ ミラベッロ イタリアの泡ものアルコール度数は低めの7・5% 透明感があるピンク色が奇麗です 圧も控えめ甘みがあり食前酒向き旨味があり嫌みがありません和食にも合うのではないでしょうか値段も990円(税別)何本か買置きしたいと思いました。2本目は白 ドッグポイント ソービニヨンブラン 2018年 以前に飲んだドッグポイントのヴィンテージ違いの畑違い(普通の畑)アルコール度数は13% 色はとても薄く日本酒のようです一口含むとグレープフルーツやレモンなどのかんきつ系の香りはあるもの酸味自体はそれほど強く無くとてもバランスが取れていますこのワインも和食に合うのではないでしょうか前に飲んだ物より畑のグレードは低いのですが大変よく仕上がっておりましたまた飲んでみたいと思いました 3本目は赤 ドメーヌ セラファン モレ・サン・ドニ プルミエクリュ レ・ミランド 2008年 セラファンは以前に飲んだのは2007年のジブレシャンベルタンの村ワインは酸が強くやや期待外れで今回半信半疑で抜栓 今回もやはり早かった、酸に角があり中々開いてくれません色はルビー色~レンガ色なのですがやはり急いで飲める作りてではないですね 20年ぐらい寝かせたもののを飲んでみたいですね。